いわきの助成金なら私どもにお任せください(初回相談無料)

福島いわき助成金サポートセンター 運営:あすか社会保険労務士法人

無料相談のご予約はこちら 0120-584-815 受付時間 9:00~18:00(平日)

  • HOME
  • 事務所案内
  • 助成金一覧
  • 助成金の基礎知識
  • 料金
  • 当事務所の対応
  • お客様の声
  • アクセス
  • HOME
  • 自分で助成金を申請する場合に注意すること

自分で助成金を申請する場合に注意すること

助成金申請をご自身でされる場合は、以下のようなリスクを伴います。
助成金を的確に利用するには専門家への委託を推奨しています。

時間・労力がかかる

たとえ知識や経験が多少あっても、助成金の申請には多くの時間とエネルギーを要します。
知識や経験がない場合は、さらに膨大な時間が必要になります。
また、書類を提出するためには、統轄機関に何度も足を運ぶ必要があります。
しかも、そういった機関の多くは、平日9時から17時までしか申請を受付けません。

日々の業務で忙しい経営者の方にとっては、助成金を申請するためだけに新たな時間や労力を生み出すのは並大抵のことではありません。
助成金申請の代理権が認められている社会保険労務士に委託すれば、わずらわしい申請手続きを気にすることなく、本業に集中することができます。

受給機会を逃す

助成金は多種多様ですから、最適な助成金を見つけることは容易ではありません。
しかも、助成金によっては申請できる期間が設定されています。
その結果、せっかくもらえるはずの助成金をもらい損ねることも少なくありません。
助成金のプロである社会保険労務士に相談すれば、助成金に関する的確なアドバイスが得られます。

また、日々変化する助成金の最新情報を収集しておりますので、
「そんな助成金があったなんて知らなかった・・・」「もっと早く知っていればもらえたのに・・・」というリスクを回避することができます。

申請書が煩雑で申請が通らない

助成金の申請書類は普段目にしない不慣れなものであり、記入方法も複雑です。
記入に不備があれば、せっかく時間と労力をかけて作成した申請書も水の泡となってしまいます。
また、助成金を申請する上では、法定帳簿や就業規則の提出を求められる場合もあります。
書類を提出してしまった後に、労働基準法や要件に合致しない項目が見つかれば、申請が通らなくなります。
したがって、助成金の申請書類で悩んだら、まずは助成金申請の専門家である社会保険労務士に相談することを推奨します。

 

 

助成金のご相談・お問い合わせはこちらから

tel.png


  ●TOPへ戻る  ●助成金一覧  ●料金表  ●助成金申請から受給までの流れ

  • HOME
  • 事務所案内
  • 助成金一覧
  • 助成金の基礎知識
  • 料金
  • 当事務所の対応
  • お客様の声
  • アクセス

Copyright (C) あすか社会保険労務士法人All Rights Reserved.